最悪のジャンプ 乱調羽生 今シーズン最初の大会は準優勝

聯合ニュース

ショートプログラムは世界新もフリーでジャンプ乱れフェルナンデスに逆転負け

2018平昌冬季五輪フィギュア男子シングルの有力な金メダル候補日本の羽生譲(23)が今季初の国際大会で最悪のジャンプの乱れで2位に終わった。

羽生は24日(韓国時間)、カナダのモントリオールで開催された2017オータムクラシックインターナショナル男子シングルフリーで技術点(TES)67.02点、芸術点(PCS)89.50点、減点1の合計155.52点。自身のフリー最高点223.20点より67.68点も低い点数だった。

前日のショートプログラムでISU歴代最高点112.72点をマークした羽生はフリーのスコアを合わせて総点268.24点、スペインのハビエル・フェルナンデス(合計279.07点)に逆転優勝を許し銀メダルに終わった。

今回の大会で羽生の合計点は2015年12月のグランプリファイナルで記録した男子シングル歴代最高点330.43点より62.19点低い点数だった。

ショートプログラムで完璧な演技を見せた羽生はフリーで1度だけクワッドラッフルジャンプを成功し、トリプルフリップでアテンション(エッジ使用注意)判定を受けた。

最初のクアッドラッフルルッツから1回転に抑えた羽生は続くトリプルループを成功させたがジャンプのトリプルフリップでアテンション判定を受けた。

羽生はクアッドラッフルサルコ-トリプルトゥループのコンビネーションジャンプを完璧に飛んで2.80点の高いスコア(2.80点)をマークし反転の機会をうかがったがトリプルアクセルで大きく尻餅をつき、クアッドラッフルトゥループジャンプは回転数不足に着地まで不安定でGOEを大きく削られた。

GOE
Grade of Executionは演技審判によって0をベースとし-3から+3の7段階で評価された各要素のできばえである。
フィギュアスケートの採点法 Wikipedia

結局羽生はショートプログラム2位のフェルナンデスに逆転を許し、今季最初の国際大会で優勝を逃した。

一方、ペアに参加したカム・ガンイン-キム・ギュウン組は合計149.72点で7つの参加チーム中5位。女子シングルに出場したチャン・ヒョンス(100.51点)とユン・ソンヒョン(74.77点)は、それぞれ12位と16位に終わった。

韓国の反応

優勝した選手の記事を書いてやれよ ここは日本か?

それくらい実力とスター性があるから記事を書く。いやならMLBやEPLの記事を書くなと言え!ここはアメリカか?イギリスか?

放射能島のチビ猿、糞ゴミ親日派は放射能島に消え失せろ

こういう記事を見るとキム・ヨナの凄さが分かる

韓国にも次世代フィギア選手が出て来て欲しい

日本の男子フィギュア選手に関心はない


[https://pyeongchang-olympic-2018.twicefan.club/topics/memorial_bill]
[https://pyeongchang-olympic-2018.twicefan.club/qualifying/short_track_speed_skating]
[https://pyeongchang-olympic-2018.twicefan.club/north_korea/military_exercise]